元伊勢岩戸山から御手鳳車発進

2014年に国祖神夫妻の封印幾何学とも目せる幾何学構図が見つかり、同年5月に封印解除を執り行いました。その結果、国常立神(玉杵尊)はじめ、それに連なる神々の封印も解けたと推察されました。封印のナナメになる地点は元伊勢内宮の神体山日室岳(岩戸山)で、2013年にはすでにヘミシンクによるアストラルボディで同山に封印された三人の国祖神級の神々の消息を確認していた方がおられました。

その翌年2015年は、お出ましの時期が近くなったか、地上界のスタッフもけっこう忙しくなっているもようで、それに呼応して、同山に眠っていた異次元船体・ミテグルマの発進もビデオカメラに収められるなど、いよいよあわただしい動きになってきているようです。

その記事をしたためたものがありますので、こちらをどうぞ。

https://newmyth.red-avian.info/?paged=3&cat=53

 

 

 

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