日月神様からのお言葉のよう 夢でメッセージ

日月の神の言い回しで、開き木と・・・(2017.4.6)

深夜に奇妙な謎かけのような夢とメッセージが、どこからともなく・・・

 

 「開きキと言ってあろうがな」 というテロップが流れて、目の前にさほど太くはない丸太が横になって出てきました。
まるで、日月神示の日月神の言い回しに似ています。
「ひらきき」とは、それ以前に、名古屋のK氏が薩摩の出身で、開聞岳の秀麗さに古代的な思いをして、私に謎振りをしてきていたのです。
開聞岳の北側には枚聞(ひらきき)神社というところがあり、「かいもん」だけではない、大和言葉の含みが示されているようでした。
それから、またさらに、開き木、開きキとも書ける含みの多い言葉です。
いったい、この意味は何なのだと日月神示を見ますと、「おおひつきのおおかみ」とある言葉の真ん中の「き」が、
丸に十の字になっていたのです。新たな発見でした。
てことは、この記号の中味を開けて解けという意味に解釈できるわけです。
キとは、もしかすると生命の木(セフィロート)のことなら、丸に十の字とは、セフィラのことであり、そのような十字が交差するセフィラなど、10のセフィラにはないのです。
ところが、裏側のセフィラとされるダアトだけは、その場合に該当するので、日月神らしき方の示唆は、ダアトを開けろになると解釈されます。
それを開けたなら、生命の木全体も開くということかなと思います。
さて、そこから、次のような推理展開になって参りました。
さあ、どのように謎解き=封印解除ができるでしょうか。